 20070830 // 読感ウラ話。
|
ミミズがはったようなヒョロヒョロ文字でも ノート半ページ分というモーレツに少ない文章でも 何とか読感はフィニッシュまでこぎつけましたよ。
で。
その読感の為に図書館へ出向き、本を借りてきたんですよ。 その図書館の為に病院受診の予定を取りやめたんですよ。
優柔不断でなかなか自分じゃ決められない性格を分かっていたから (本は義母が勝手に買ってきていたので自分で選んだことが無かった) あえて『自分で探す・選ぶ』図書館に連れて行ったんですよ。
相当長い時間は掛かったけれど シリーズ物らしい本を2冊、短編集らしいのを1冊抱えてきた。
コレだけあれば良いかな、と、その3冊を借りてきたけれど 普段活字を避けて通るゲーマーが、一日で全部読めるのか?
読めるワケがねぇ。
「宿題でーきた♪」
と言うので見せてもらったら 読んだのは短編集だけで、しかもその本はひらがなだけの2〜3歳児向け。 さらに感想文は
『クマは1日待ってくれと言った』
って、コレ感想じゃないでしょ。 しかも借金取りに懇願してんのか、このクマ。
因みに、一緒に借りてきた2冊のシリーズ物は タイトルだけが『夏休み中に読んだ本』に記入され、今のところ指一本触れていない。
来年からは病院受診を
最優先させようと
思います。( ̄  ̄メ)
|
|