 20070620 // キミは最強。
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長男長助が保育園児だった頃、同じクラスにM君という子がおりまして そのM君のお母さんの顔というか全体の雰囲気が、ミョーにワタシに似ていたんです。 で、似ている、という要素だけでココロ密かに親近感を抱いておりました。
そのM君のお母さんに久しぶりに行き会いまして。 しかし、『仲良しママ友』なんちゅー間柄ではないので 「あ、こんちはー」「あ、どうもー」で終わってしまい、後姿を見送る。
うむむ。 やはり似てる。ような気がする。 傍にいた長男長介に聞いてみた。
「ねぇねぇ、M君のお母さんとワタシって似てない?」
「うん!似てる!オレもずぅーっとそう思ってた!」
やはりそうか。 ワタシだけの思い込みじゃないんだよな。うんうん。
「でもさーお母さん。 お母さんとM君のお母さんはよく似てるのに 何でM君とオレは全然違う顔してんの?」
「それはキミが父親似の顔だから。 二人がそれぞれのお母さんに似てたら、似た顔になったかもね」
「何かツマンナイなー。同じ顔だったら面白かったのに」
双子願望ってことでしょうかね?この発言。 うーん、兄弟でも次郎丸はちょっと風貌が違うからねぇ。 コレばっかりは母には何とも出来ません。
が。
キミと旦那と義母と義弟と
義母系親戚スジも含めて
みーんな同じ顔してっから
ある意味双子より最強。
( ゚∀゚)ア八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
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